黄昏<CATS> 
 茶猫20歳ジュニ☆
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 キジ猫14歳ポー☆
 アメショ茶15歳エル
 白黒もうすぐ10歳アリスの5猫ズ駐留中♪

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急激な変化
一日好調だと、次の日は何かある。
気は緩めてはいけませんという事でしょう。
今日(23日月曜日)も結局病院通いになってしまいました(トホホ)。せっかく来週月曜日まで、病院に行かなくて良かったのに。
しかも、驚きの数値が出ました。

■5/22 Sunday

*ホル's Date* 暑いです

インスリン2.0:3回
食事:6回 小缶5缶(大換算2と1/2缶)+胡瓜
尿検査:ケトン 無 糖+++1

前半少し食欲が落ちている感じでしたが、午後になってからは普通に食べだした。
ごく平穏な筈でしたが……。
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    ■5/23 Monday 吐いて、インスリン元に戻る

    *ホル's Date* 

    インスリン2.0:1回
    インスリン1.5:2回(4時から)
    食事:8回 小缶5缶(大換算2と1/2缶
    尿検査:ケトン 無 糖++0.5(8:40)

    朝7時に、5時に食べたものを全部吐いた。でも、いたって普通で、吐いた事ももそんなにショックは無さそうで普通にしていたので、8時にインスリンを注射して、様子を診る事にした。水も飲まないように撤収しました。
    食べたいというホルのアピールもあったので、そろそろ大丈夫だろうと、食事をさせた。10時、小缶1/4を食べただけで止めてしまう。その後、水を大量に飲んで、すぐに吐いてしまった。

    病院に電話して、状態を説明すると、来てくださいといわれる。
    11時前に着いたのだけれど、先客が二組いて、時間がかかる。
    先に診てもらっていた婦人は、ちらっと二つキャリーバックを持っていて
    私も猫を連れてきていると知ると、わざわざバックを開けて、茶トラの仔猫を披露してくれた。でも、たてこんでいたので後姿だけです猫。ジュニの小さい頃をちょっと思い出す。
    次は、ドイツ人の奥さんが連れた大きなワンコ。フィラリアの予防接種に来てました。奥さんと日本語でちょっと会話、フレンドリなワンコ。でも、ワンコに話しかける時は、ドイツ語なのね。
    私の番になった時入って来たのが、チョビ親子と飼い主さん。外で会ったのでビックリ。久しぶりだったけど、チョビもチョビ娘もちゃと覚えていたらしい犬

    11時半:病院 GLU:73 吐き気止め注射

    血糖値がやや低め、でも正常値になっていた。これには先生もちょっとビックリしていました。
    結構な待ち時間があったので、数値が心配だったのですが、意に反してという結果です。
    一端家に帰ってから、しばらくして、吐くことも無く缶詰を食べ、水も飲んだ。

    4時:病院 GLU:Hi

    やっぱり8時間経つと跳ね上がってしまう。
    でも、脱水でばらつきはあるが、インスリンがきちんと効いている時もあるのでしょうということで、しばらくインスリンを減らして1.5単位で打っていくことになりました。
    安定してくれるまでの道のりはまだまだ遠そうですジョギング

    ホルはその後、何事も無かったかのように、普通にしていて、食欲もあります。私は相変わらずヘトヘト〜っとしてます撃沈

    おすましちてますの♪

    エル、私はあなたと代わりたい……おてんき
    | 00:27 | ホルス闘猫記*5月(05) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ガラシャ |
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